エンドロールテンプレート – kimochi
優しい配色でナチュラルなエンドロールを作成できるkimochi。主張しすぎない自然なデザインにまとめられているので、新郎新婦様お二人の写真やゲストの皆様の写真を自然にさりげなく紹介していくことができます。
写真の表示を行う際にコメントや名前の一覧が静止して表示されるタイプのエンドロールとなっていますので、エンドロールを制作するときに課題となる、写真の表示タイミングと名前の表示タイミングがずれてしまうという問題は全く発生しません。
そのため、写真が表示されているときに合わせてタイミングが完全に同期する形で感謝のメッセージを表示することができます。
結婚式で上映するエンドロールはゲストの皆様に結婚披露宴に参列してくださったことへの感謝の気持ちを伝えることがメインの目的となりますので、感謝のメッセージを伝えたい方にしっかりメッセージが伝わる構成というのもとても大切になってきます。
感謝のメッセージが表示されているタイミングで、別の方の写真が表示されているケースでは、誰に向けた感謝のメッセージなのかがあいまいになって伝わりづらくなってしまいます。
写真の表示タイミングと感謝のメッセージの表示タイミングが完璧に同期できるエンドロールkimochiなら、初心者の方でも完成度の高いエンドロールを制作できますよ。
基本構成
標準の状態で写真の枚数は40枚ですが変更が可能です。枚数は無制限です。
デフォルトの基本構成
- 冒頭挨拶シーン
- 写真紹介(デフォルト40枚ですが変更可能)
- 最後の締めくくりの挨拶
写真の枚数や順番などは自由に変更可能です。
感謝の気持ちがしっかり伝わるエンドロール
結婚式のエンドロールを見る側に回った経験があるという新郎新婦様も少なくないかもしれません。
自分以外の結婚式に呼ばれて出席した経験があり、その際にエンドロールとして自分たちの写真が上映されて感謝のメッセージが表示された経験ももしかするとあるかもしれません。
このときに感謝のメッセージと写真の表示タイミングがずれていると、誰にあてたメッセージなのかが不明瞭になってしまって、大切な感謝の気持ちが伝わりづらくなってしまいます。
しかしこのエンドロールkimochiは写真と感謝のメッセージのタイミングが完全に同期しますので、気持ちがちゃんと伝わります。
感謝のメッセージをしっかりとゲストの心まで届けたいという時には、こちらのエンドロールのように写真とコメントが完全に連動するスタイルのエンドロールもとてもお勧めです。
是非実際に体験ファイルを使って編集を体験してみられることをお勧めいたします。
制作スタッフから一言
エンドロールで感謝の気持ちを伝えるというのは、本当に素敵なことですよね。
結婚披露宴では最後に新郎が披露宴会場のゲストの皆様にあてて感謝のメッセージを自分の言葉で表現しますが、なかなか個人個人にあてて個別のメッセージを伝えることはできません。
エンドロールの中で個別に感謝のメッセージを伝えるというケースでも、写真と感謝のメッセージの表示タイミングがずれてしまうことで感謝のメッセージが伝わりづらくなってしまうケースもしばしばあります。
感謝の気持ちをじっくり伝えたいという時にはこちらのページのkimochiのように、しっかりと気持ちが伝わるエンドロールを選ばれることをお勧めしたいと思います。
感謝の気持ちがしっかりと伝わる素敵なエンドロールを制作してくださいね。
素敵な結婚式当日をお迎えください。
プロの映像クリエイターによる品質検証済み
※ このテンプレートは1000組以上の結婚式ムービーを手がけたプロの映像クリエイターが品質を検証しています。
データで見る結婚式ムービーの最新トレンド
ゼクシィ結婚トレンド調査2024によると、挙式を含めた総額の平均は343.9万円(前年比105.1%)。招待客人数の平均は52.0人で、「定番にとらわれず自由なやり方をすればよい」と考えるカップルが約9割に達しています。
出典: リクルートブライダル総研「ゼクシィ結婚トレンド調査2024」(n=3,656)
ゼクシィによると、結婚式でのムービー演出の実施率は約7割、そのうち自作率は約64%。エンドロールについては、会場専属業者に依頼すると平均21万9000円かかるのに対し、自作なら平均1万9000円で済みます。
出典: ゼクシィ「結婚式のプロフィールムービーの作り方 完全ガイド」/「エンドロールムービー 作り方とコメント例文集」
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